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JAPAN OFFICE MEMBER

  • 株式会社セントリス・コーポレートアドバイザリー 代表取締役
    谷間 真 ( MAKOTO TANIMA )

    株式会社 T-REVIVEコンサルティング 代表取締役
    公認会計士

    2012年にT‐REVIVE CONSULTINGを設立し、日本とシンガポール、中国、ハワイを中心とした国際ビジネスの戦略立案・実施マネジメントを行う一方で、日本企業の経営戦略・海外進出コンサルティング、海外企業とのアライアンス・投資コンサルティング、M&Aコンサルティング等を手掛ける。
    T‐REVIVE設立以前は、2007年から2011年まで関門海(東証マザーズ上場)の代表取締役CEOを務め、財務戦略、新規事業開発・M&Aなどに注力し企業価値の向上を図る。
    それ以前は、1999年にディーブレイン関西の代表に就任し、スタートアップからIPOまでの経営コンサルティング、IPOコンサルティング及びグリーンシート市場の普及活動を行うとともに、年間100社以上のベンチャー企業経営者からの相談を受ける。2002年にはコンサルティング会社PRO‐QUESTを設立し、F&B、IT BUSINESSなど10社以上のベンチャー企業の取締役、顧問等として経営に参画。経営戦略立案、コーポレートマネジメント、IPO・ファイナンスなどを実行。2003年から2005年にかけて4社の東京証券取引所でのIPOに成功している。
    谷間真著・書籍「IPOビジネスの本質」はこちら

  • 株式会社セントリス・アジアンマーケティング 代表取締役
    陳 宇耀 ( CHIN YEU YAO )

    東南アジア、とりわけ母国であるシンガポールの人的ネットワークによる環太平洋地域における、経営戦略コンサルティングからIPO実行に及ぶDeus Management Pte Ltdの事業活動を統括するディレクターであり、中国・日本・シンガポールにおいて、外食企業、経営コンサルティング会社、IT企業(上場会社含む)の企業顧問やディレクターとして、国内・国際ビジネスを問わず、経営陣 にアドバイスと事業推進を行い、経営へ参画している。
    Deus Managementの設立以前はH3C Technologies Japan Co.,Ltdのカントリーマネージャー兼代表取締役を務め、またそれ以前にはアプリケーションセキュリティーメーカーであるネットワークセキュリティー企業Surf Control Japan(現 Web‐sense Co.,Ltd)のカントリーマネージャー兼代表取締役を務め、日本の大手ローカルベンダーとダブルブランドによる事業を成功させている。Surf Control Japan以前には、Firewall/VPNとアプリケーションセキュリティソリューションのメーカーであるネットワークセキュリティー企業Cyber Guard Corporation(現 Secure Computing Co.,Ltd)の日本のカントリーマネージャーとアジア副社長を務めた。

  • 株式会社セントリス・アジアンマーケティング 取締役
    三浦 礼衣 ( RAY MIURA )

    F&B上場企業役員、コンサルティング会社を経て、出張で訪れたシンガポールの奥深い食文化に魅せられ、2013年シンガポールフードビジネスの店舗展開コンサルティングを行うFTコンサルティングの日本法人の設立に参加。優位性が高い業態戦略立案、調達/物流/商品/マーケティング/プロモーション戦略立案を手掛ける。
    2015年夏には、シンガポールチキンライスブランドの有名店である「威南記海南鶏飯|ウィーナムキーハイナンチキンライス」の日本展開をプロデュースし、株式会社ウィーナムキージャパン取締役に就任。現在もシンガポールのホーカー料理を食べ歩き、バクテー、ラクサなど多くのシンガポールフードの日本展開を企てている。

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